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191 名前: モロヘイヤ(愛知県)[] 投稿日:2008/12/03(水) 00:16:42.77 ID:/3Z8V78h
素晴らしいロゴをデザインするための45の法則

1. 3つ以上の色を使わない。
2. 絶対に必要というわけでないものはすべて除外する。
3. 文字はあなたの祖母でも簡単に読めなければならない。
4. ロゴとはっきり認識できなければならない。
5. ロゴにユニークな形やレイアウトを取り入れる。
6. あなたの親や配偶者がデザインについて思うことを徹底的に無視する。
7. 3人以上の人にロゴが魅力的に見えるかを確認する。
8. 有名なロゴの要素を使ってオリジナルだと主張しない。
9. どんな場合でもイラスト集を使わない。
10. ロゴは白黒でもかっこよく見えるべき。
11. 逆さにしても認識できること。
12. リサイズしても認識できること。
13. ロゴがアイコンやシンボル、テキストを含む場合、それぞれ良さが引き立つように配置する。
14. 最近のロゴデザインのトレンドを避け、時を超えていいデザインにしよう。
15. 特別なエフェクトを使わない。
16. 可能ならロゴを正方形の中におさめる。あいまいなレイアウトを避ける。
17. ディテールが複雑にならないようにする。
18. ロゴが違う場所や方法で掲載された場合を考える。
19. 大胆で信頼の持てるデザインにする。退屈で弱々しくなってはいけない。


198 名前: モロヘイヤ(愛知県)[] 投稿日:2008/12/03(水) 00:17:16.79 ID:/3Z8V78h
»191 つづき
21. シャープなビジネスにはシャープなラインを、やわらかいビジネスにはやわらかいラインを。
22. ロゴは表現するものと何らかの関係を持っていなければならない。
23. ロゴに写真を使わない。
24. プレゼンでクライアントを驚かさなければならない。
25. 2つ以上のフォントを使わない。
26. ロゴの要素は左・中央・右・トップ・ボトムのどこかに揃っていなければならない。
27. ロゴはかっちりしているべき。要素を引きずってはならない。
28. ロゴのアイディアを考える前に、誰がロゴを見るのかを知ること。
29. 新しいものよりも、常に機能的なものを選択する。
30. ブランド名が覚えやすいなら、ブランド名をロゴにすべき。
31. ロゴは鏡に映しても認識できなければならない。
32. 大きい会社であっても小さなロゴが必要。
33. 全員が仕事だけでなく自社のロゴを気に入っているべき。
34. たくさん作れば作るほど正しい答えにたどり着く。
35. 複数のプラットフォームで一定の見え方になっていなければならない。
36. ロゴは簡単に描けなければならない。
37. ロゴにキャッチフレーズを使わない。
38. PCで作業する前に、紙と鉛筆でアイディアを描いてみる。
39. デザインはシンプルに。
40. NIKEロゴのようなスウッシュや地球のシンボルを使わない。
41. 紛らわしいロゴであってはならない。
42. 表現したいことをストレートに表現していないといけない。
43. ロゴはバランスのある見た目でなければならない。
44. 明るいネオンカラーや暗くて鈍い色を使わない。
45. ロゴは上記のルールをすべて守っていなければならない。

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のとーりあす お前らがかっこいいと思う企業ロゴ (via seiichirou) (via mmqqbb) (via kazukij)

illillill:

DANIEL ARSHAM Reconsiders Architecture

illillill:

DANIEL ARSHAM Reconsiders Architecture

(via rapemeagain)

(Source: ticktockalice, via kazukij)

@Shibuya (Instagramで撮影)

@Shibuya (Instagramで撮影)

raurublock:

brain.exe is not responding - Imgur

raurublock:

brain.exe is not responding - Imgur

(via kazukij)

(Source: maddieonthings)

yodaka:

風で髪なびきアニメ下書き 風になびく旗や布、髪はこんな風にして丸にそって動かすといいそうです… on Twitpic

yodaka:

風で髪なびきアニメ下書き 風になびく旗や布、髪はこんな風にして丸にそって動かすといいそうです… on Twitpic

(via kazukij)

(Source: dorisuke, via rapemeagain)

chohgenkimf:

“In 1981 I happened to see Joe Strummer – he was the singer for the punk rock band The Clash – on the tube. I saw him sitting on the other side of the seat, but I thought he was too private – he might get too angry – but I was trying to be brave, I went up to him and asked him ‘may I take a picture of you.’ he smiled and said ‘yes’, and I clicked several shots. 
Just before he got off the train he said to me, ‘You should take photos of whatever you want. That’s punk.’ ” 
 Herbie Yamaguchi
1981年にロンドンの地下鉄でジョー・ストラマーにばったり会った事がある。彼はThe Clashというバンドのボーカルだった。僕が座っている向かい側の座席に彼は座っていた。僕は彼はプライベートを大事にしていて、話しかけたら怒られてしまうのではと思っていた。しかし勇気を出して立ち上がって彼に近づいて行き尋ねた。「あなたの写真を撮って良いでしょうか?」 彼は微笑んで言った 「どうぞ」 そして私は数回シャッターを押した。そして彼が下車する時に僕にこう言った。「君が撮りたいと思ったならそれが何だろうと撮るべきだ。それがパンクだ。」ハービー・山口

chohgenkimf:

“In 1981 I happened to see Joe Strummer – he was the singer for the punk rock band The Clash – on the tube. I saw him sitting on the other side of the seat, but I thought he was too private – he might get too angry – but I was trying to be brave, I went up to him and asked him ‘may I take a picture of you.’ he smiled and said ‘yes’, and I clicked several shots. 

Just before he got off the train he said to me, ‘You should take photos of whatever you want. That’s punk.’ ” 

 Herbie Yamaguchi


1981年にロンドンの地下鉄でジョー・ストラマーにばったり会った事がある。彼はThe Clashというバンドのボーカルだった。僕が座っている向かい側の座席に彼は座っていた。僕は彼はプライベートを大事にしていて、話しかけたら怒られてしまうのではと思っていた。しかし勇気を出して立ち上がって彼に近づいて行き尋ねた。「あなたの写真を撮って良いでしょうか?」 彼は微笑んで言った 「どうぞ」 そして私は数回シャッターを押した。

そして彼が下車する時に僕にこう言った。「君が撮りたいと思ったならそれが何だろうと撮るべきだ。それがパンクだ。」

ハービー・山口

(via kazukij)

key0901:

eme1 (via fluor_doublet)
1920年代末、一人の若い男の子が、ガレージの片隅で電気炉を駆使して結晶成長をはじめました。彼の名前はキャロル・チャザム。 チャザムは12歳の時にはすでに自宅に実験室をかまえていたそうです。 彼は、現在「フラックス法」と呼ばれる金属複酸化物を融液とした鉱物の人工結晶こそが、天然の鉱物の結晶成長に最も近い条件であると信じました。様々な試行錯誤の末に、ベリリウムとアルミニウムのケイ酸塩であるベリル(緑柱石)の実用的なフラックス組成を神業のようなセンスで見つけ出し、クロムイオンにより着色した合成エメラルドに、世界ではじめてこぎつけたのです。
その後、安定した電源供給が出来るCITに入学し、そこで数々の合成宝石鉱物の結晶成長に関する卓越した研究を行い、当時極端に高いレベルでの結晶成長技術を開発していきます。ルビー、アレキサンドライト、エメラルド等等。どう考えても天才ですね。
チャザムのエメラルドはこういうものです。結晶成長には1年近くかかっていると言われています。
彼はその後、合成したエメラルドを研磨して市場に流し、市場を大混乱に陥れます。インクルージョンから、フラックス法による人工結晶だというのに一部の人は気付きました。しかし、誰もそれを追試できる人はいなかったのです。
チャザムは製法を不出にしたため、チャザムのフォロワーが彼の技術に追いつくまでに、ゆうに20年はかかりました。そのぐらい彼は飛びぬけていたのです。
これが、今となっては誰でも知っている「チャザムのエメラルド」の誕生譚です。一人の若い男の子が、黙々とガレージで実験をし、天才化学者として宝石市場をひっくり返す。いい話ですね。結晶成長屋の夢であります。

key0901:

eme1 (via fluor_doublet)

1920年代末、一人の若い男の子が、ガレージの片隅で電気炉を駆使して結晶成長をはじめました。彼の名前はキャロル・チャザム。
チャザムは12歳の時にはすでに自宅に実験室をかまえていたそうです。
彼は、現在「フラックス法」と呼ばれる金属複酸化物を融液とした鉱物の人工結晶こそが、天然の鉱物の結晶成長に最も近い条件であると信じました。様々な試行錯誤の末に、ベリリウムとアルミニウムのケイ酸塩であるベリル(緑柱石)の実用的なフラックス組成を神業のようなセンスで見つけ出し、クロムイオンにより着色した合成エメラルドに、世界ではじめてこぎつけたのです。

その後、安定した電源供給が出来るCITに入学し、そこで数々の合成宝石鉱物の結晶成長に関する卓越した研究を行い、当時極端に高いレベルでの結晶成長技術を開発していきます。ルビー、アレキサンドライト、エメラルド等等。どう考えても天才ですね。

チャザムのエメラルドはこういうものです。結晶成長には1年近くかかっていると言われています。

彼はその後、合成したエメラルドを研磨して市場に流し、市場を大混乱に陥れます。インクルージョンから、フラックス法による人工結晶だというのに一部の人は気付きました。しかし、誰もそれを追試できる人はいなかったのです。

チャザムは製法を不出にしたため、チャザムのフォロワーが彼の技術に追いつくまでに、ゆうに20年はかかりました。そのぐらい彼は飛びぬけていたのです。

これが、今となっては誰でも知っている「チャザムのエメラルド」の誕生譚です。一人の若い男の子が、黙々とガレージで実験をし、天才化学者として宝石市場をひっくり返す。いい話ですね。結晶成長屋の夢であります。

(Source: bgnori, via kazukij)